umau.を応援する

Support

遠く離れていてなかなか帰れない、毎月お手伝いもできない、でも、umau.と一緒に筑後地域の未来をつくりたい。そう思ってくださる皆さん、ご寄付を通して大家族の一員になりませんか?まずは、0歳から150歳まで、じじっかに来る人も、遠くで見守ってくれる人も、みんなあわせて1000人の血縁のない大家族を目指します。

現在の家族

700

umau.に仕送りをする

今回のみ・継続でのご寄付でumau.に仕送りをいただく家族の形です。

仕送りは日々の活動に活用いたします

現在は、主に助成金などを活用して日々の運営を行っています。今後は自立した運営をしていけるようにわたし達らしい事業展開を計画・実験中です。

  • 親子食堂の運営費

    月20回の親子食堂で、毎回お昼に約40、夜に約150食分を提供するための食材費や消耗品の購入費用です。

  • 拠点の維持費

    じじっか(久留米・大牟田)、UUCHiの家賃、光熱費等の固定費です。

  • 日々の活動費

    そのほか緊急時など今必要なサポートを行うための柔軟な資金が必要です。

金額ボタンをクリックすると、
決済ページへ遷移します。

特典

  • 偶数月に活動報告おたよりを発行
  • 家系図への掲載

金額ボタンをクリックすると、
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特典

  • 偶数月に活動報告おたよりを発行
  • 家系図への掲載
  • 家族名刺(100部)プレゼント
  • 偶数月にオンライン家族会議に参加(任意)

家族からの応援の声

umau.を応援してくれている家族からのメッセージを紹介します。

「ただいま」「おかえり」「あのね」「最近どう」あったかいごはんがある、帰る場所がある、気にかけあう人がいる…。
敬愛する仲間たちが必要に迫られて始めたじじっかの大家族は、そこに集う1人ひとりのつぶやきから、輪を広げています。
子どものいない私も、「ななおや」として参加できることが、とてもうれしいです。

慶應義塾大学
堀田 聰子さん

じじっかで「叶えあう」
「叶えあう」というじじっかの考え方が好きです。
私たちはみんな何か問題を抱えています。それらは、見えやすかったり、深いところにあったり。
子どもたちや家庭の直面する問題を知り、その解決の支援に関われると、私のなかの根深い問題もほぐれていきます。例えば、ゲームで元気になる子どもたちをながめたり、ななおやとして子どもたちと話す時。また、「お帰り~!」と迎えてくれる時も!

ななおや
施行 明久さん

なな親になる

umau.では、じじっかを利用する15歳〜25歳の若者10人を対象に、3人4脚(umau.×若者×なな親)で自分流を追求していくために計画と実行を繰り返す10ヶ月のプロジェクトを毎年行っています。毎月5,000円の仕送りをいただくことで、なな親として若者たちの成長を一緒に感じてもらえると嬉しいです。

毎月5,000

特典

  • 毎月第2土曜 19:00-20:00 なな親交流会への任意参加(Zoomオンライン開催)
  • なな親と参加者が入っているオープンチャットへの参加
  • 修了アルバムの贈呈

遺贈寄付をする

遺言によるご寄付や、相続財産からのご寄付をお受けしております。生前の大切なご資産を、筑後地域の未来につなぐことができます。

法人として協働する

ご寄付だけではなく、事業を通しての協働や物品のご提供などさまざまな形で社会貢献活動・CSR活動をご一緒しています。地域に根付いて活動しているumau.の強みを活かして協働のご相談に乗ります。

そのほかの方法

得意なことでお手伝い

写真撮影、調理、動画編集などなど趣味や得意なことで活動に参加してください!

問い合わせてみる

モノを送って応援

親子食堂やシェアハウスの備品などを送っていただくことで応援いただく方法です。

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